今日のトレード結果です
残念ながら負けは無しでした
夕食後の子どもたちのお風呂の時間に
少しだけチャートを見たら出来そうな感じでしたので
ちょろっとやりました
最近はやりにくい相場だったり、ダメ相場が多いですけど
その中でも勝てるポイントはありますので
そうい相場を探して、その勝てそうな相場で
ピンポイントで勝てる場所を狙えば勝つことが出来ます
そういう勝てる相場だとか、勝てる方向だとか
それを見極めるのが大変なんだよって声が聞こえてきそうですが
一見やりにくそうな相場でも勝てる場所や勝てる方向は
見ていればわかるんです
それを、これまでに極秘ブログや動画で伝えてますので
こんなとこでは言わないですけど
簡単に勝てる相場や勝てる方向は
ほんとに「見ればわかります」(笑)
僕のテンプレートで、やりやすい相場では
どんなルールの方向でも勝てますけど
やりにくい相場になるほど
この方向を見ろと言ってますよね
なんなら、もっと違うルールの方向を見ても
わかりやすいと思いますけど
ピンポイントで勝てる場所というのは
あくまでポチっとする場所であって
重要なのは「勝てる方向」で
このピンポイントの場所でポチっとすることで
精度の高いトレードができるんです
まあ、ここでいくらオブラートの言い方をしても
もどかしいだけなので
これくらいにしておきますけど
気が向けば、また極秘ブログにこの内容を
書くかもしれないので
参考にしてもらえれば嬉しいです
ついに!
「ホタックス」のブランドの星の数を
100まで増やせたので金のバッジを貰いました
これで僕のプレートは完成しました
あえて戦う上での強さには直接関係ないバッジに
こだわって揃えました(笑)
ちなみにホタックスは
僕が子どもに作った「シェルメット」のブランドです
「ホタックス」ブランドの星が100
「ロッケンベルグ」ブランドの星が100
星4以上のブキが50個
どれも、それなりにやりこまないと
もらいないバッジなので
プレートは初心者プレートですが
バッジが物語っています
ひとつのブキを星4まで上げるのに
いやってほどやりこまないといけないのに
ブランドの星を合計100個集めるためには
服や帽子、クツなどをそれなりに買わないといけないですし
さらにレア度=星の数を上げるためには
お金をつぎ込むか、サザエで増やすかするしかないので
結構、地道な作業になります
今はこの2つのブランドのミックスコーデで
ギアを付けなおして作ろうと思ってます
今日も天気が良かったので
子どもに自転車の練習をさせました
片方はもうある程度乗れるので
もっとうまく乗れる練習をさせてましたが
もう片方も乗れるようにするために
僕と一緒に練習して
わりとすぐに一人で乗れるようになったので
あとは出だしだけ背中に手を添えてるだけで
あとは自分でこいでいくるようになり
本人も出来なかったことが
出来るようになる楽しみを覚えてきたみたいで
僕はそこからは見てるだけ~になり
ぽかぽかした日差しの中で半分寝ながら
声を掛けられては目を覚まし(;^_^A
「パパ、こんなことできたよ!」と言われ
「おー、すごいねー」って言うけど
「パパ、寝てたでしょ」って
バレてんじゃん(;^_^A
もう自分で乗れてから1時間くらい経って
僕が疲れてきたので、また明日も晴れたら自転車に乗ろうと
今日はおしまいにしました
ところで、最近まで僕が乗っていた長女のお古の自転車ですが
それなりに急いてペダルを漕いでも
あまり早く走ることができないんですよね
まあ、子ども用なのでそんなもんかもしれないですけど
おそらく誰もが子ども時代に
「口裂け女」がいましたよね
ぼくの子どもの頃は、僕が小学3~4年くらいだったと思いますけど
口裂け女の話しが出て
とても走るのが早くて、自転車でも追いつかれるくらいで
逃げることができないと言われていて
その話題が出た時には帰り道でマスクの女性を見たら
すれ違いに声をかけられたらどうしようと
ビビッてちびりそうになりながら帰った記憶があります(笑)
あらためて子どもの自転車の速さを思うと
大人がどんなに必死に漕いでも
走るのが早い大人なら追いつかれそうだなと思います
当時は、自転車でも追いつかれるということは
学校の帰り道で出会ってしまったら
走って逃げるしかないわけで
自転車でも逃げられないのに、もう逃げるのもムリだということは
やられるしかないということで
今の記憶では、食べられてしまうのか
何をされるのかは覚えてないですけど
その当時でも身の危険を感じるくらいの衝撃でしたね
「わたし、きれい?」って言われて
マスクを取っても同じことが言えるかって
子どもならまず言えないですし
その口を見ただけで
その瞬間にもうダダ洩れですよね(笑)
いろんな意味で、終わったわーって感じです
なんとか無事に家まで帰れたとしても
ズボンとパンツを汚した理由を言っても
母親に、もっとまともな言い訳を考えろと言われますね(;^_^A
ある意味そっちのカミナリの方が「こーうぇ」(怖い)
という感じですね
昔はテレビでホラー映画をやったり
アニメのセリフや表現も激しいものがあたりまえでしたよね
僕の子どもの頃はそれが普通だったので
そういうものに耐性ができていて
大人になったときに、いいこととダメなことの
区別ができるのが、それこそあたりまえな世代ですけど
今の人たちはちょっと激しい言葉や表現とか
例えばホラー映画などはテレビでは流れなくなったりとか
暦で13日の金曜なら、必ず「13日の金曜日」という
ホラー映画が当たり前にありましたし
アニメで「殺す」とかのセリフも
今ではとくにYouTubeとかでは
「こ〇す」などの表現だったりするでしょ
僕はこのブログで殺すとかは普通に言ってますけど
僕がこの言葉を使うのはスプラの話しをする時なので
これも「ふつう」に文章を読んでいれば
ゲームの中の話しだなと「あたりまえ」に思うことでしょうけど
今の人たちは、それすらもオブラートに包んだ表現をしないと
いけないのかと思うとかわいそうになりますね
こいつ、殺すとか言ってるぜ
あぶないやつなんじゃないのか?!
って思うほうが、よっぽど危ないやつでしょ(笑)
かわいそう(笑)
かわいそうというのは
それを発信している人たちのことではなくて
見ている人、読んでいる人のやつらをいってます
それくらいの「あたりまえ」のことを
見分けがつかないほどバカなやつらが多いということに
可哀そうなやつらだと言ってるんです(笑)
多分、そんな風に育ってしまったのは
そういうことに対してオブラートに包んだ表現をしたり
例えばホラーなことを見せないようにしてきたせいで
ある意味、平和ボケした人間が増えてきた理由なんだと思います
僕は「るろうに剣心」のアニメが大好きです
僕がタイムリーに見ていた初代るろうに剣心は
セリフがきちんとその時代に合っていて
過激な表現が普通にあります
それが、そのアニメを活かしています
けど、リニューアルされて夜中にやっていた時には
セリフも言い回しが変わっていたり
表現も柔らかくなっていたりで
もうその時代背景にそぐわない感じで
しらけてしまいましたね
声優も違うので、最初の声で聞きなれていると
もう別物のアニメになってしまって残念な感じになります
ドラゴンボールも元々のアニメ「ドラゴンボールZ」では
BGMもその戦いの場面に合っていますし
セリフもそのキャラにふさわしい感じの言い回しになっています
でも、「ドラゴンボール改」は
リニューアルされて、BGMもポップになっているし
ドラゴンボールの良さといったら
数分の戦いなのに、その日の番組枠で終わらないとか(笑)
星があと3分で爆発すると言ってるのに
決着は次回のお楽しみとか(笑)
まあ、それがドラゴンボールの良さだと僕は思ってますけど
「改」ではかな~り、はしょられていて
とってもつまらん内容でしたよね
るろうに剣心もドラゴンボールZも
どちらも大好きなので、特に戦いのシーンのセリフは
ほとんど覚えているので、ちょっと違うだけでも
違和感があります
そこで、おやっと思う部分がでてくると
もう「これじゃない」ってなりますよね
サイクリングをしている時に見かけるんですが
道を歩いている若者(ばか者)が
交差点を横断するときにも、わきを見ないで平気で渡るとか
自転車に乗ってるばか者たちも
交差点で止まらなかったり
自分のに身に危険を感じるとかないのかなー(笑)
そいつらは引かれて死んでもかまわないですけど
車などで引いてしまった人は、ある意味被害者ですよね
そんなバカを引いてしまったせいで
その人のその先の人生を棒に振ることになるんですよ
他人に迷惑をかけないように生きていこうよ
【人生どんな状況でも楽しまないと、もったいない】
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